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ラダートレーニングの紹介
ランニングに役立つ情報をお届け!
ヒューマンフィットネス東浦の檜垣です。
東浦町は相変わらず暑い日が続いていますね…。
外をウォーキングしたりランニングしたりするのも良いですが、涼しい屋内でできる運動をするのも良いのではないでしょうか!
ヒューマンフィットネス東浦では
「ラダー」という、柱の形状をした道具を使った運動もできます。
本日はそのラダートレーニングをご紹介します。
基本的には、マスの中に足を入れて歩いたり小走りをしたりして使います。
緑や青のところを踏まないように、歩幅を調整するのがポイントです。
慣れてきたら大きく足を上げたり、スピードを速くしたりすると難しくなります。
もしくは走らなくても、ひもの外に足を出す、横に出す動きもなかなか面白いです。
ラダートレーニングを体験したい方もぜひ来てみてください!
ハイプランク
お腹・体幹の運動を紹介!
ヒューマンフィットネス東浦の檜垣です。
最近の東浦町、毎週火曜日は雨ばかりな気がしますが、昨日はあまり降らなかったですね!
夜の雨と雷はすごかったですが……。
しかし暑さはまだまだ、湿度も高く過ごしにくい気候が続くと思うので、体調管理をしっかりしてくださいね!
さて、今日は体幹トレーニングの一つ、「ハイプランク」を紹介します。
写真のような姿勢をキープするだけというシンプルなものですが、けっこうきついです。
肩の真下に手をつき、お腹全体を使って支えます。
頭から肩、お尻、かかとまで斜め一直線にキープするのが大切です。
特に、お尻の位置が上がりすぎたり下がりすぎたりしやすいので注意しましょう。
目標は30秒キープですが、
きつい人は10秒、20秒、と段階的に時間を延ばしていきましょう。
ちなみにこの姿勢から肘を曲げると、腕立て伏せ(プッシュアップ)になりますね。
二の腕や胸に効くと言われますが、腕立て伏せはけっこうお腹も使います。
このハイプランク(体幹)ができてこそ腕立て伏せなので、まずはこの姿勢をキープできるように、練習を重ねましょう!
屋外看板ができました!
ジェンガ導入
ヒューマンフィットネス東浦の檜垣です!
7月も残り10日ほどとなりました。夏休みに入った学校も多いでしょうか?
ヒューマンフィットネス東浦は、来月からの入会も受け付けていますので気になる方はぜひ体験レッスンに来てくださいね!
今日は皆さんにご報告です。大した報告ではないかもしれませんが……
ジェンガを導入しました!
一本抜いて、上に積み上げて、また一本抜いて、積み上げて…を繰り返すゲームですね。遊びの一つかと思われますが、指先の微妙な力加減を鍛えられる、巧妙なゲームです。人間、使っていない機能はどんどん衰えます。人類の歴史をさかのぼると、人間は二足歩行できるようになり、手を使うことができるようになった、手先を使うことで脳が発達し、いろいろな道具を発明したり技術が進歩したりしてきた、という経緯があります。ですから、手を使うことは人間が人間らしくあるために大事なことであります!
ヒューマンフィットネス東浦では、体を大きく動かして適度に汗をかく運動を中心に実施してはいます。しかし「健康運動教室」ですので、健康にかかわることは幅広く取り組んでいます。だから今回のように、心拍数がぐっと上がるようなきつい運動ではないけれど、脳、目、耳、手先などなど、普段使わないところを使い、いろんな刺激を入れて健康を目指していきます。
ジェンガは、ここを抜いたら倒れるかな、あっちはどうかなと考えながら指先の力をコントロールし、プレイしていきますので、楽しみながら健康になっていくというメリットがあります。
また、このような遊び方以外に別の使い方もできます。ヒューマンフィットネス東浦ではそちらも紹介しますので、興味のある方はぜひ店舗までお越しください!
ちなみに檜垣が一人でプレイすると、ここまでは積み上がりました…
ストレッチもおすすめ
入会を希望される方は体験レッスン予約からお願いします!
ロールダウン
お腹・体幹の運動を紹介!
ヒューマンフィットネス東浦の檜垣です。
東浦町は暑い日が続いていますが、皆さん元気にお過ごしでしょうか?
今日は腹筋トレーニングの一つ「ロールダウン」を紹介します。
腹筋の中でも比較的やりやすく、
運動に慣れていない方でも取り組みやすいのでぜひ一緒にやりましょう!
まずは両膝を立て、太ももの後ろに手を添えます。
膝の角度は90°が目安、つま先まで足裏全部が床につくところに足を置きます。
軽く顎を引き、背中を丸めます。
そこから、耐えられるところまで上体を後ろに倒します。
お腹の特に上の方に力が入っていることを確認しましょう。
このように下がって、上がってをゆっくり繰り返します。
10回2セットを目標に取り組んでみましょう。
もし余裕があれば、腕を伸ばしてさらに上体を後ろに倒します。
強度が上がり、より大きな腹筋の力が必要になります。
大切なのは、背中を丸めて腰が反るのを防ぐことです。
腰を痛めないよう、背中は常に丸めておくこと。
慣れていない人はあまり深いところまでいかなくて良いので、
お腹に力が入っていることを確認して、繰り返しましょう。










