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2025-06-17 17:00:00
健康づくり講座
まずは経営者自らが健康に!
トップが健康じゃないと社員も健康にならないし、
会社の成長もないぞー!
60分弱のショートバージョン。
運動実技と食生活について。
このショートバージョンも
4回ぐらいはやっている。
タバタもやりましたが
その前のストレッチと軽体操も丁寧に。
どこに意識を向け、どんな風に伸びているか
なぜここを動かす必要があるか。
いわゆる機能改善。
柔軟性と筋力をアップし。
正しい体の使い方を身につける。
腰痛、転倒など仕事上でも負担なく
労働災害を減らすことにつながります!
労働災害を減らすことにつながります!
とのこと。
できることから始めていきます!
2025-06-13 20:00:00
膝が痛いと手術しかない?
ヒューマンフィットネス東浦の檜垣です。
本日、個別トレーニングを担当した方が
膝のリハビリを教えてください
との要望だったので60分の
出張セッションを行ってきました。
膝が痛い…
ヒアルロン酸やロキソニンでごまかしてる…
もう手術しかないのかな…
そんな不安になることもあるでしょう。
ひざ痛は加齢に伴うものも大きいですが、
今回のクライアントさんはまだ40代で
かつてサッカーをしていた際の古傷といいますか、
スポーツ外傷が原因だったようです。
膝が痛いと歩き方をかばったり、
それによりほかのところまで痛くなったり、
正しい対処法・リハビリを知らないと
歩くのもままならなくなりますね。
結論、手術するか否かは、
膝関節の変形具合と、
本人の意思によるもの
と言えます。
ひざ痛、特に変形性膝関節痛でいうと、
初期・中期・末期とあり、
末期まで行くと手術しないと難しいといわれます。
(もちろん詳しくは医師に診てもらう必要があります)
ただし、初期・中期、
軟骨が残っている状態であれば、
改善の余地が残っています。
リハビリの指針を示すと、
①大腿四頭筋(太もも前)を鍛える
②減量する
③膝の曲げ伸ばし運動で関節を滑らかに
④正しい姿勢と歩き方をマスターする
上記4つが基本となります。
それぞれのやり方は、
正しいフォームで、無理の回数、可動域で
実践する必要があります。
ご自身はもちろん、ご家族で悩んでいる方は
やってみてください!
檜垣に教えてほしいよ~という方は、
個別にお問い合わせくださいね
↓
2025-05-30 18:00:00
タバタトレーニング7日間チャレンジday2
2025-05-26 19:00:00
タバタトレーニング7日間でマスター!
【タバタ7日間チャレンジ!】
でも、その“あとまわし”が積み重なると、
気づいた時には「疲れやすい体」に。
集中力が落ちて、寝てもだるくて、
やる気まで奪われてしまいます。
そこで失われた時間、
あのとき始めていれば良かった…
は帰ってきません。
だからこそ、今。
この7日間を、
自分のために使ってみませんか?
あの噂のタバタトレーニングを、
7日間でマスターできるか?!
運動不足な人でも段階的に習得し、
タイパ良く心肺機能を鍛えられるように。
トレーナー歴10年の経験を生かし、
まとめてみました。
一日一動画、
画面を見ながら一緒に動くだけでOK。
初日はウォームアップから。
「なんか体が軽い」
「朝がスッと起きられた」
そんな小さな変化が、
1週間後のあなたを待っています。
明日はDay2、公開予定です
2025-05-24 18:30:00
第5回健康づくり講座
第5回健康づくり講座
東浦町にて健康づくり講座を開催しました!
ご参加ありがとうございました!
簡単な体力測定、食事の見直し、
ラダーを使った遊びに、
タバタトレーニング。
やり始めはおっくうかもしれませんが、
動いてみると楽しいことも多いですね♪
毎日のちょっとした意識が、
1年後、5年後、そしてその先の
「動ける体」「疲れにくい体」をつくります。
そして、体が変わると…
朝の目覚めが軽くなり、気分も前向きに。
家族との時間も、仕事の集中力も、
驚くほどスムーズに回り出すんです。
一人でも多くの人が、
運動習慣を身に着けて、元気になってくれたら幸いです。
これからも「健康が当たり前」になるように。
そんなお手伝いができたら嬉しいです。




